バンクーバーから田舎町へ引っ越し ギリホリ ツノ(男性)のワーキングホリデー

ワーキングホリデーの年齢制限ギリギリでバンクーバーへ渡航したツノ(男性)のインタビューです。
彼はバンクーバーからパウエルリバーというカナダの田舎町へ引っ越しました。大都市のバンクーバー以外の選択肢もあるということに気付いてもらえればうれしいです。

滞在した期間

2015年12月〜2017年5月

滞在中のスケジュール

2015年12月〜2016年4月 @バンクーバー

語学学校:4ケ月(1ケ月の基礎英語講座含む)

2016年4月〜2017年5月 @パウエルリバー

語学学校:2ケ月
仕事:カフェ(julies air port cafe)

留学・ワーホリの目的

英語勉強、海外生活を体験したかった。

費用・収入

いくら準備したか

200万円

滞在中にいくら稼いだか

60〜80万円

いくら残ったか

70万円(予定)

留学・ワーホリ準備中について

してよかったこと

貯金

しなくてよかったこと

なし

準備しておけばよかったこと

英語勉強

留学・ワーホリ滞在中について

してよかったこと

田舎への引越

しなくてよかったこと

なし

滞在中にやっておけばよかった、やめておけばよかったこと

カナダ携帯の契約。Wi-Fiが田舎でも発達していてFacebookのメッセンジャーがあれば十分。

持ちもの

持っていってよかったもの

電子辞書、頭痛薬、鼻炎薬

必要なかったもの

ポケットティッシュ

持って行けばよかったもの

ビデオカメラ、国際免許(猛烈に後悔)

留学・ワーホリを通して何を得たか

人生における本当に大切な家族と出会えた事。

帰国後何をしているのか

現在、カナダに滞在中なので、その後ということで。
ニート!? どこか海外でまた暮らすかもしれないです。

留学・ワーホリを考えている人に一言

自分はいわゆるギリホリで好きだった仕事を辞め来たのですが少しでも行きたい気持ちがあるなら迷わず行くべきだと思います。
自分は心の底から来て良かったと思いますしパウエルリバーが第二の故郷になりました。海外旅行に行く時は毎回パウエルリバーになりそうです。
カナダワットを選んでパウエルリバーを紹介してもらいとても親切で愛情のあるホームステイファミリーに出会い、本当に家族の一員として受け入れてくれ感謝以外の言葉が見つかりません。
もしカナダワットを選んでいなかったらパウエルリバーには間違いなく来ていなかったし、もしかしたら消化不良なワーホリになっていたかもしれません。本当にカナダワットには一生足向けて寝れません。ワーホリを通して改めて学びました。物事はシンプル。やるかやらないか。
偶然、カナダワットを選んで、パウエルリバーを紹介してくれて今振り返ると全て偶然ではなかったんだなあと思います。偶然は必然。悩んでる人、悩んでる時間がもったいないですよ!
人間時間だけは本当に平等但し有限!!

 

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