ワーホリの一年を追ってみたーバンクーバーで写真を撮りまくることが目的!ー

ecoのカナダワーホリ滞在中、のレポートです。
「写真撮影」が今回のワーホリの目的の1つということで写真が趣味な人もそうでない人も、いろいろ参考にしてみてくださいね。

カナダバンクーバーイン

カナダ・バンクーバーに着陸してから、早2週間

英語と写真の技術習得という高い目的を持って、半ば日本を捨てるような勢いでカナダワーホリに臨んだのにもかかわらず・・・
多少ビビリィの私は、必要最低限のサポートを格安で&一人ひとりに対応してくれるアットホームという経験者の声に惹かれたカナダワットを利用
私の求めていたそのものでした、本当に助かりましたぁ~~~

SIN取得やコンパスカードの購入、銀行口座開設、ステイ先の決定、病院・コミュニティセンター・危険エリアの車内見学、生活するうえでの豆知識&爆笑秘話・・・
いやいや全て知識を得て、効率よく全てやるべきことをこなし、家も学校も全部で1週間ちょっとでできて、あとは自分の目標に向けて、これからカナダワーホリ頑張ります!という気持ちになりました

カナダ・バンクーバーに入国して最初に悩まされたもの、それは語学学校選び

「授業内容も大切だけど、フィーリングや雰囲気が大切!」

な~~~んて言われても、鈍い私は(笑)ピンとこない。。。

さてはて、どうしたものかと、シェアメイトに意見を聞いてみる
優柔不断なので(笑)、聞けば聞くほど混乱し、最終的にはカナダワットのカウンセラーに正直に相談を持ちかける
もう、こうなったら、オススメの語学学校をすべてトライアル受けようかというほどに迷い悩んで相談に行きました

当然良い語学学校である必要はある
しかしながら、すでに良い語学学校を厳選してくれている
つまり当たりくじの中から引くようなもので、語学学校が・・・というよりは、自分がどれだけ頑張れるかにかかってくるということに気付かせてもらい、あとはあっけなく決めることができました

思い返せば、来て早々のマイペースっぷりでした

1. カナダ出発前にあれほど『気をつけて!』と言われていたバンクーバーでの移民局で
移民局にやっとの思い!?でたどり着けたことにホッとしてカナダ入国してみて気付いたこと、ワーホリビザの滞在期間が4日少ない!!
ちゃんとその場で確認しろよ、私

2. 2日目のバンクーバー市内のバスの中で
ダウンタウンで歩き疲れボーっとしていて、大事な大事なカナダワットの出発準備編とペンもろもろが入ったフォルダーの置き忘れ発覚
命がかかわるほどのかなりの重大なことではなかったので、一瞬落ち込んで復活!!

とにかく、自分を振り返るいい事例でした

シェアハウス選びでは、バンクーバーでは優雅に(笑)一人暮らし物件を選びました
これからどんなカナダライフを送れるか楽しみです

ワーホリの目的『写真』ちょっと慣れて来た2・3ヶ月目

私のカナダワーキングホリデーの一番の目的・・・「写真を撮りまくること!」

たーっぷり時間がある時は、バンクーバーの街中を歩きまくって、撮る
筋肉痛になりながらの長丁場の立ち仕事(?!)で、想い出になるようなよい写真がたくさん撮れました☆

私のバンクーバーで撮るものは、主に「街並」「自然」「食べ物」そして、「海外らしいもの」

今まで、人物ってあんまり撮った経験がない
なので、ちょっと挑戦してみようかと思うけど、カナダ(どこでも?)で、勝手に人にレンズをむけるのはタブー
そ・し・て、公共機関や公共事業(たとえば工事中の写真)も本当はNGらしい
とはいえ、観光客の遠めとか、勝手に撮っちゃってるけどてるけど、特定できないからきっと大丈夫でしょう

そうこうしながら、実は、ちょっといきづまってしまったんです
写真を撮りまくっているうちに、何を撮りたいのかよくわからなくなり、これじゃー今までと同じで進歩なし!
と思ったので、一念発起、写真教室に通うことにしました

手始めは自分に優しく♪
日本語が通じる日本人写真家にチューターレッスンしてもらうことに♪

先生は、
<理論より実践!楽しみながらやりましょう!>をモットーにし、わいわいがやがや
まじめな私は、ついつい真剣モードに入ってしまい「そんなんじゃ続かないよ」と言われる

ある日、「そんなに真面目に写真がしたいなら、バンクーバーじゃなくパリかニューヨークに行けばいい!その前にモントリオールもある!」とも言われました
いやいや、先生!そりゃぁ~話が早すぎる!!
まだ、受講して数回、マイペースさんは、これから徐々にって時ですから

「次はフランス語か~~~」とニヤニヤしながら、しばらく将来のことを妄想しちゃいました(笑)。

しかぁ〜し「貯金」も「英語力」も十分ではないという現実に気づく私
気が早いと考え直し、今は楽しく続けられるようやろう!
そして、英語の習得もしっかりとやらねばと、気持ちを新たに

英語と写真の宿題に精を出しまーす☆

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CanadaWatt カナダワット

カナダワットのサポートは「自分の留学&ワーホリは自分で創る」が基本です。あくまでも主役はあなた。あなたがあなたの目的を達成するためには、最終的にはあなたの努力と行動力が成功の鍵を握ります。 カナダワットはその鍵作りのためのサポートを、豊富な経験と知識によってひとりひとりに合った“ing”で提供しています。