Hi there!! How are you doing? 皆さんこんにちは!
今日のバンクーバーは朝から雨になりました。まさにバンクーバーの冬!という感じですよね〜。
昨日バンクーバーで留学している人と話す機会がありましたが、やはりこの天気のせいで日本に帰国した人もいるとか。バンクーバーに到着して雨ばかりの毎日だと、やはり精神的にキツくなるという人もいます。
逆に東海岸は大雪で大変な様です。マイナス20度、30度になったりします。
ご自身が日本ではどのような地域に住み、どんな生活を送っていたかも、カナダに渡航する時期を考慮する上で重要かもしれませんね。
さて今このサイトを見ているのは、カナダ留学やカナダワーホリを考えている人も多くいるかと思いますし、実際にカナダ留学にきたりカナダワーホリに来てすでに現地にいる人も多いかと思います。
先日も色々なご相談を受ける中で、日本語で考えるとすぐに出てくる日常的な表現がぱっと出てこないので、モヤモヤするといったお悩みを受けました。
そうなんですよね〜。そう言うことって多いですよね。何十年カナダに住んでいてもそんな時は多い気がします。
そんな方達へ、今日は少しアドバイス的なことと、英語上達Tipのようなものをお届けできたらと思います。
そこで今日のブログのテーマも
イケメンは英語で?
です。英語が伸び悩んでいるとか、学校で覚えた新しい表現をなかなか使いこなせないとか、職場で使う英語の表現は決まったパターンでそれはできるけど、それ以外になると急になんて言って良いかわからなくなる!と言ったことないですか?
またなかなか自分の思っていることを英語で表現できないという人も多いと思います。
例えばこんなことはないでしょうか?相手が自分の思っていることや感じていることを同じようにいってくれた時に”そうそう”とか”それそれ”って言いたい時ってないですか?
”イケメン”はハンサムでいいの?
日本語はもちろんネイティブなので、語彙や表現なども自由自在ですよね。でも残念なことに、英語が日本語と同じレベルではないのは当然ですよね。
そして『イケメン』のような日本語ではわかる言葉を、英語にしようとすると??ってなるケースが多いですよね。
もちろん”ハンサム”って使っても間違いではありません。でも結構フォーマルなハンサムを指すことも多く、もっとカジュアルな感じで使いたい時には向かないかもしれません。
解決策は?
『Hot』
言葉を聞いたことや見たことはありますか?ものすごい簡単な単語ですよね!
ちょっと例文で紹介してみますね。
例えば、”彼はイケメンでカッコいい!”というような場合には、
”He is so hot! ”
と言えます。簡単ですよね!雰囲気が格好いい場合なども含まれます。
もっと顔だけにフォーカスしたい場合は、
“He is really good looking!” (彼は本当にカッコいい!=見た目が良い的な)
と表現できます。
まとめ
英語のバリエーションを増やすために、難しい単語を使おうとしたり文法表現をしようとしていませんか?そのことで逆に英語を話せなくなっていませんか?
簡単な表現を何度も繰り返すことも非常に大切なことです。その繰り返しによってバリエーションも徐々に増えていきます。
実は英語初心者でもとにかく勢いで話している人は、こういう変換が上手い人!ということも言えるかもしれません。
英語を話せないと思っている人は、難しい単語にこだわったり、文法的に難しい表現を無理に使おうとしたりして頭がこんがらがって、どんどん英語が話せなくなるといった悪循環を辿ることが多いです。
特に会話の場合はいくら難しい単語を使っても相手がその単語を知らなかったり、発音が間違えていたりするとうまく伝わらないことの方が多いです。また単語によっては普段の会話ではあまり使わないような言葉だと逆に変に思われるかもしれません。
まずは 自分が日本語で考えていることを言葉にするのが難しい場合は、同じニュアンスの優しい表現に変えてみる、知っていて普段よく使う単語に置き換えてみるなどの工夫をすることも大事だと思います。
もし英語の悩みを抱えているのであれば、日本語で英語を学ぶのも一つの方法ですよ!
Vector International Academy
日本から語学学校を申し込んだけど、先生が英語でベラベラ言っているだけだから、本当に通学する意味があるのですか?と言った相談を英語の初心者の方から受けることがあります。
もちろん、意味が全くないかといえばそうではないと言えます。ただ、本当の意味で英語が伸びるかといえば、それは別問題なのです。なぜなら、英語の基礎を本当に理解していないと、英語がある程度伸びても、先に繋がらないのです。
例えば、あなたが家を建てるとします。
ガタガタの地面の上に家を建てたとしても、その家はぐらぐらしたままですよね。それと同じで、まずは基礎であるその土地を平らにしていかないといけないのです。
そしてそんな基礎固めをしっかりとしてくれる学校が、Vector International Academyになります。
この学校の先生は日本人です。授業も日本語で行われます。もちろん生徒も全員日本人です。カナダに留学してまで日本人の学校で授業を受ける意味があるのですか?と思う人も多いと思いますが、この学校の卒業生の人たちは口を揃えて、通学してよかった!とか、もっと延長して通いたい!という意見が多いです。
先生たちは熱心に生徒のフォローをしてくれます。できていないところは厳しく、できているところや、できるようになったことはしっかりと褒めてくれます。実はどの先生も優しい先生方です。
また日本人の弱点に特化しているので、日本人が間違えやすい文法のミスだとか、発音、イントネーションの矯正などにはもってこいの学校です。
英語初心者の人たちは、まずここで文法をしっかりと学習して語学学校でしっかりとスピーキングやリスニングを勉強するのも一つの方法だと思います。
ただ何となく”英語を話せれば良い”と思っていませんか?せっかく留学するのであれば、ただ何となく英語を話せれば良いではなく、”正しい英語を使える”留学にしてみませんか?それが英語初心者のあなたにはできます!まずは基礎をしっかりと固めることが、少し遠回りになってもあなたの英語を将来的に劇的に違うものにしてくれます!
”Vector International Academy”はそのための学校と言っても過言ではありません!
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さてカナダワットについても少し説明させてくださいね。
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